群馬出身の望郷男と、群馬県のこと知らない他国者が、勝手に書き込んでいるブログです
2017年 06月 10日

「妻との渇きを潤す水」販売 嬬恋村

(785)二人の仲はこれでバッチリ


妻との渇きを潤す水」の販売を始めました。現在、「妻との時間をつくる旅」のプロモーションを展開中ですが、ラベルではスタンプウォークマップの8ヵ所のスタンプポイントを写真で紹介。嬬恋村観光協会や村内の宿泊施設などで販売しています。ユニークな注意事項にも注目です。

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「愛妻家の聖地」を掲げる嬬恋村が、村の天然水を使った「妻との渇きを潤す水」の発売を始めた。500ミリリットルのペットボトル入りで、村の担当者は「2人で飲めば夫婦円満間違いなし」。村内の宿泊施設や飲食店、観光協会などで販売している。

村がPRのために企画し、ミネラルウォーター製造会社「嬬恋銘水」の協力を得て製品化した。地下250メートルからくみ上げた天然水で、同社によると「弱アルカリ性の軟水で、おいしいコーヒーやご飯ができます」。

 ラベルには鬼押出し園や愛妻の丘など村内の名所の写真が添えられ、注意書きには「飲む前に周りに人がいないことをお確かめください。『愛してる』と叫び出す時があります」「新婚時代のような気持ちが戻ってくる場合があります」とある。オープン価格で、観光協会では1本80円で販売している。

嬬恋村観光商工課




他国者


嬬恋村はキャベツの生産で有名なところです。
全国一の夏秋キャベツの産地で、高冷地野菜として品種がとくにすぐれ、生鮮野菜のメッカとしてきわめて重要な位置を占めています。

キャベツ畑のパノラマ映像をこちらからご覧ください → 【クリック】
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群馬男

新婚時代だっつうけど、おらぁあんなぎこちねぇ関係はごめんだぁなぁ。
えへんつって咳払いすりゃぁ「おちゃかぃ」、「水かぁ」腹がグーってなりゃぁ「ご飯にするぅ?」、「飯にするかぁ」。・・・・
どっちが聞いてどっちがうごくかって?。そりゃぁ手が空いてる方がうごくんさぁ。これが理想的な夫婦っつうもんだんべぇや。

だけどそんな夫婦だって、かたっぽうがさきぃ逝っちゃったんじゃぁしょうがねぇやいなぁ。

「この水ぅ一緒に飲むと、二人そろって、長生きできる」なんつう水がありゃぁいいんだけどなぁ。
・・・・俺にゃぁはぁおせぇけどさ・・・・

a0290852_21171287.png他国者

おいしい水飲みたい!



by gunmaotoko | 2017-06-10 20:05 | Comments(0)
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