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群馬出身の望郷男と、群馬県のこと知らない他国者が、勝手に書き込んでいるブログです
2019年 05月 19日

本物よりも本物らしい恐竜に歓声 神流町恐竜センター

(1127)神流・恐竜センターリニューアル


大迫力! アロサウルスに歓声 

改修工事を終えた群馬県の神流町恐竜センターのリニューアルオープン記念イベントが18日、同町神ケ原の同所で開かれ、大迫力の恐竜ショーや恐竜クラフト体験など各種企画が家族連れを楽しませた。◎サウルスくんデザインの路線バスも走行開始 恐竜ショーが行われた駐車場の特設会場には、全長6.4メートルの「アロサウルス」が出現。大きな足音を立て、観客を食べてしまいそうな勢いで目の前に迫ると、子どもたちが歓声を上げた。 

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同町観光大使のマスコットキャラクター「サウルスくん」がデザインされた路線バスもお披露目された。19日から、高崎市新町と上野村間を運行する。

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仮想ものがたり

大変だぁ、恐竜が竜舎から一頭逃げ出して山に逃げ込むぞぉ!!。
おい、あの車止めろ、恐竜が飛び降りたらつぶされちゃうぞぉ!!。

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最近の恐竜はリアルになった。
そのうちこんなことが起きるかもしれねぇどぉ。

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# by gunmaotoko | 2019-05-19 23:59 | Comments(0)
2019年 05月 19日

レンタサイクル「あじサイクル」渋川市

(1126)渋川市無料レンタサイクル


渋川駅前広場の向こう側に開設された「渋川駅前プラザ」は、まちなかのにぎわい創出を目的として、中心市街地へのお出かけや観光などの活動拠点となっているJR渋川駅前の空き店舗を改装しオープンした、市の新たな施設です。
駅前プラザには、市民や観光客の方などが休憩することができる「交流コーナー」のほか、お土産品を販売する「しぶさん」、住民票などの証明書を発行する「証明サービスコーナー」を開設しています。
みなさん、お気軽にお立ち寄りください。
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そして 渋川市は19日、JR渋川駅前の駅前プラザで電動アシスト自転車の無料貸し出しを始める。
県立渋川女子高校の生徒たちのアイデアを、市が具体化した。愛称は市の花アジサイとサイクルをもじって「あじサイクル」とつけた。

 自転車はいずれも電動アシスト付きで、シティーサイクルと、近年人気を呼んでいるスポーツ自転車の「eバイク」の2種類。計10台を用意する予定。eバイクは1回の充電で最長約73キロを走る。市は黒井峯遺跡や、伊香保・榛名方面、赤城自然園などへの観光客の移動手段としての利用のほか、市民の健康増進にも役立てる考えだ。

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レンタサイクル「あじサイクル」には渋川女子高生がデザインしたアジサイのプレートが飾られた=2019年5月16日午後5時、群馬県渋川市役所



# by gunmaotoko | 2019-05-19 22:15 | Comments(0)
2019年 05月 17日

「ノルンみなかみフラワーガーデン」

(1125)100万本の水仙


北関東第一を誇る「ノルンみなかみフラワーガーデン」は今
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みなかみ町寺間の「ノルンみなかみフラワーガーデン」で白や黄色の100万株のスイセンの花が満開となり、訪れた観光客が残雪の武尊(ほたか)山やヤマザクラを背景に写真を撮るなどして楽しんでいた。

お早めにお出かけを

 標高800メートル、5ヘクタールのゲレンデを利用した花畑には約90種のスイセンと20種のチューリップを植栽。副支配人の石坂政己さんは「早咲きは4月末から咲き始めた。今は中咲きと遅咲きのスイセンが満開で、19日ごろまで楽しめる」と話す。
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ノルンみなかみフラワーガーデンの昼と夜

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# by gunmaotoko | 2019-05-17 22:51 | Comments(0)
2019年 05月 15日

磯部かんぽの宿が12月に廃止に

(1124)慣れた宿だけに、残念な気もする


かんぽの宿磯部 12月で営業終了 地元も困惑「非常に残念」

日本郵政は13日、全国で経営する宿泊施設「かんぽの宿」のうち、11カ所の営業を12月20日で終了すると発表した。
県内唯一の施設「かんぽの宿 磯部」(安中市郷原)も含まれ、地元の観光関係者からは困惑の声が上がった。 
日本郵政によると、「かんぽの宿 磯部」は、1966年6月に開業した。85年の増改築を経て、現在は51室で宿泊定員は205人。約60人の従業員が働いている。 
世界文化遺産の富岡製糸場(富岡市)から車で約30分の立地を生かした誘客を展開。宴会場を活用した会議や法事、日帰り入浴も行っているが、採算が悪化していることなどから12月20日のチェックアウトを最後に営業を終了する。

他国者
だれでも!!泊まれる。かんぽの宿。妙義山の麓。碓氷川のせせらぎに癒される温泉ホテルだったのに。残念

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群馬男

かんぽの宿磯部がなくなると群馬県内にはかんぽの宿はなくなってしまうわけだ。

俺なんか、兄弟会にも同窓会にも何回も使ってきたし、個人でも帰省した時よく泊ったもんさぁ。

愛妻橋から見たかんぽの宿
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場所は閑静でいいとこなんだけど、ちょっと温泉街から、。離れているんだいなぁ。
せめて、鉱泉橋を渡ってすぐの辺りだったら、客も来るだんべぇと思うけど坂を二つも超えなくっちゃなんねぇから、客脚にもひびかいなぁ。
日本郵政だって利益の出ねぇものをいつまで引きずっているわけにゃぁ行かねぇからなぁ。

あそこは、俺に言わせりゃぁ、温泉旅館っつうより、宿泊施設っつう感じで、地味だったんさぁ。

かんぽの宿裏庭
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余計な話だけど、勉強堂も商売にならなくなっちゃうだんべぇなぁ。気の毒に。

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# by gunmaotoko | 2019-05-15 22:05 | Comments(0)
2019年 05月 13日

夜の天神平で雪上アート

(1123)谷川岳の残雪がキャンバスに



残雪の谷川 幾何学模様 天空のナイトクルージング

 ロープウエーで夜の谷川岳天神平を楽しむ「天空のナイトクルージング」(みなかみ町観光協会主催)が10日、同町の谷川岳ロープウエーで始まった。



デジタルアーティストの長谷川章さんによる空間照明アート「デジタル掛け軸」が投影され、谷川岳の残雪をキャンバスに、色とりどりの幾何学模様が浮かび上がった。
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 春季は6月1日まで金土曜と5月12日、同26日に開催。料金は大人2500円、小学生1300円。秋季は9月6日から。受け付けは午後6時半~7時半。問い合わせは同協会(電話0278-62-0401)へ。

天空のナイトクルージング

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群馬男

おれ、はじめは理解できなかったけど、要するにこの絵を空間からの投影でつくるっつうわけなんだぁなぁ。ものすげぇ巨大な幻灯機みてぇな物で、いろんな光を当てて作り出すんだんべぇ。
こらぁびっくりした。それをロープウエイの上から見て楽しむっつうわけか。
近くだったら俺も行って見てぇなぁ。

雪の上に人が立てばそのまま人もアートの一部になっちゃうんだんべぇ。
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# by gunmaotoko | 2019-05-13 21:26 | Comments(0)


群馬で生まれ群馬で育った男のブログ 今は故郷を離れ遠くの町から  こよなく群馬を愛する男と、群馬を全く知らないひととのブログです。


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