群馬出身の望郷男と、群馬県のこと知らない他国者が、勝手に書き込んでいるブログです
2017年 12月 23日

温泉ランキング15年連続草津が1位

(881)温泉ランキングやっぱり草津が第1位



草津15年連続1位 にっぽんの温泉100選

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旅行会社などの旅のプロが選ぶ全国の温泉地ランキング「第31回にっぽんの温泉100選」が発表され、草津温泉(草津町)が15年連続で1位を獲得した。旅行業者から見た送迎のしやすさに加え、泉質や情緒など旅行者のニーズに応える総合力が評価された。

観光業界専門紙の観光経済新聞社(東京都台東区)が主催して発表している。投票は7~10月に行われ、総投票数は2万3158票だった。

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草津温泉は、温泉街の施設整備をはじめ、湯畑や西の河原公園のライトアップを実施し、魅力を高めている。同新聞社によると、投票理由では泉質に加えて、雰囲気の項目でも1位となった。「日本三名泉というだけでなく、長く1位を維持するだけの取り組みが評価されている」と分析する。

ゆもみ体験
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草津温泉観光協会の富岡忠幸統括部長は「官民一体となった町づくりが認められ光栄。今後も誘客に努めたい」と話した。

2位は下呂(岐阜県)、3位は別府八湯(大分県)だった。県内は草津のほかに、15位に伊香保、25位に万座、30位にみなかみ18湯、40位に四万が入った。

他国者

気になっていたこと

草津温泉は 草津の湯 と言われる。

昔から 「お医者さまでも草津の湯でも惚れた病は治りゃせぬ」 と言われるくらいで逆に言えば、 恋の病以外なら大抵の怪我や病気は治っちゃうかも?ってくらいパワフルかつ、 効能豊かな湯ってことなんです。


群馬男

草津の湯は酸が強いから、うんとききっめがあるような気がするんかなぁ。

前にも書いたかも知んねぇけど、よく、温泉にへぇってそのあとシャワーを浴びて出てくるんはもってぇねっつうだんべぇ、俺このめぇ初めて草津温泉にへぇった時さぁ、それぇ思い出して、温泉から出てそのまんまたおるで拭いて出てきたんさぁ、そおしたら、次の日んなったらあっちこっちがかゆいんさぁ、でもまぁ大したことなかったもんで大丈夫だんべぇと思ってそのまんまにしてたら、うちいけぇってくるころにゃぁ湿疹みてぇのがあっちこっちできてさ、幾日か痒い思いをしたことがあるんさぁ。
そのくれぇ酸が強いんだ。普通の人は平気なんだから、おらぁ肌がデリケートなんだんべぇなぁ。

他国者
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困ったものですね
群馬男が草津の湯を自慢してくれないと・・・

いい湯だな~~~♨

群馬男

いい湯だよぉー。だけどさぁ、俺みてぇに肌の弱い人は気をつけたほうがいいっつうことなんさぁ。
シャワーをあびてくりゃぁ何ともねぇだんべぇと思うんさぁ。




                                     ・
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# by gunmaotoko | 2017-12-23 20:05 | Trackback | Comments(0)
2017年 12月 21日

コハクチョウ羽ばたく鏑川

(880)鏑川にコハクチョウ飛来


藤岡市の鏑川に今年もコハクチョウ飛来

これは12月初めのニュース

 ハクチョウにきれいな環境で越冬してもらおうと、保護団体「鏑川白鳥を守る会」(箕輪愃会長)は3日、群馬県の高崎市と藤岡市の境を流れる鏑川河川敷で清掃活動を行った。

作業には会員に加え、上野三碑関連の住民団体会員も参加。30人が発泡スチロールや空き缶などごみを拾ったほか、川辺が見やすいように高く伸びた草を刈った。

鏑川には12月中旬以降にシベリアからコハクチョウなどが飛来。箕輪会長は「昨季は多い時で99羽が確認されるなど年々数は増えている。清掃活動でハクチョウを迎える準備が整った」と話した。
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そしていよいよコハクチョウが飛来した
越冬で飛来したコハクチョウが群馬県の高崎市と藤岡市の境を流れる鏑川かぶらがわで、優雅な姿を見せている。

鏑川には十数年前からコハクチョウなどの渡り鳥が飛来。今季は15日からコハクチョウが姿を見せ始めた。19日には21羽が川面をゆったりと進んでいた。

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コハクチョウはこの近くでは烏川や、県南東部の湖沼にも飛来します。

コハクチョウは遠くシベリア北部が生息地で、この地は冬になると大地は氷に閉ざされます。そのため秋の気配を感じると旅支度でs、一斉に南下してまず北海道辺りで羽を休めて、その地も早い秋の訪れに追い立てられるように旅立って、本州各地に飛んできます。
そして冬を過ごして、春になると再び北に向かって旅立ちます。
そしてあの酷寒の地シベリアで繁殖し子育てをして秋にはまた旅に出ます。

コハクチョウによく似た砦オオハクチョウがいますその見分け方は、下のようになりますが。これはよほど近くに行くか、性能の良い望遠鏡でもないとわかりませんね。
それを見分ける事よりも、違いは知識として頭に入れておいて、遠くから旅してきた綺麗な鳥として、そっと見守ってあげましょう。

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顔で見分けるには
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群馬男

これを見分けるんにゃぁ、着ぐるみでも来て一緒に水に入るか、ひっ捕まえて顔を観なくっちゃわかんねぇだん部と思う。
だから、遠くから写真でも撮って楽しむくれぇがいいんじゃねぇかと思うけどな。

こっちもいいね
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他国者

a0290852_1925762.jpg群馬男に着ぐるみ貸します。



群馬男

笑転!!。


まっと脚のなげぇ着ぐるみじゃぁねぇとへぇらねぇやぃ。
そんなにまでして白鳥のくちばし見たかぁねぇしさぁ。




                       ・
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# by gunmaotoko | 2017-12-21 20:10 | Trackback | Comments(0)
2017年 12月 19日

八ッ場ダム・クリスマスナイトツアー

(879)八ッ場ダム夜間見学ツアー


クリスマスナイトツアー&カードで特典 今だけの八ツ場ダムを見て

 本体工事が進む長野原町の八ツ場ダムを観光資源として活用する動きが加速している。
国土交通省は15日から10日間の期間限定で夜間見学「クリスマスナイトツアー」を実施。女子大生の発案で、見学者が配られたダムカードを周辺観光施設の利用時に提示すると特典が受けられる制度も今月から試験的に導入している。「今しか見られない」八ツ場ダムの姿を武器に、町を挙げての観光誘客が進む。

このニュースを知った群馬男はいまよだれをたらしています。

 八ツ場ダムは平成31年度の完成を目指し、24時間体制でコンクリート打設を実施。高さは約5割にまで達し、ダム本体の“肝”となる洪水調節機能を担う放流管も設置されるなど着々と工事が進んでいる。

見学者の体験記(日刊工業新聞より)
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 群馬県北西部に位置し、長野県に隣接する長野原町。ここである建設現場の見学会が人気を呼んでいる。八ッ場ダムの見学ツアーだ。夜間に見学するナイトツアーでは、幾重のライトに照らされ、浮かび上がる作業現場は、まるで大作映画の巨大セットのよう。見る者を圧倒するその迫力に、見学者から「すごい」と歓声があがる。

バスでの行程も見学者の気分を盛り上げる。出発時には暗闇だった車窓からの景色は、次第に光線が多く見られるようになり、興奮をあおる。バスを降りて真正面に見える風景は圧巻。眼下に広がる煌々(こうこう)と照らされた作業現場。見上げると目に飛び込むのは一面の闇。そのコントラストの美しさに引き込まれてしまう。
夜間工事現場
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関東で建設中のダムを見学できるのはここだけ。2019年度完成予定で、この見学ツアーは数年後に幻のツアーとなる。その希少性に加え、昼と夜で印象が異なる点もリピーターが多い由縁だ。

群馬県も県を代表する観光資源と位置付ける。県広報課の設樂修一次長は「八ッ場ダムの見学をきっかけに、多くの人が群馬を来訪する。この集客を地域の活性化につなげたい」と話す。今しか見ることができない絶景。再度足を運び、その雄姿を目に焼き付けたい。

 ◆工事事務所PR

 国交省八ツ場ダム工事事務所では、工事中のダムは「今しか見られない」とアピールし、今年4月から見学ツアー数を増やすなど観光誘客に力を入れている。

 クリスマスナイトツアーは各日午後5時半~と同7時半~の2回開催し、各回の定員は20人。ダムの上部から普段見られない夜の工事現場が見学できる。昨年は6日間に1日1回開催したが、人気だったため期間を拡大、回数も増やした。

 ◆女子大生の視点

 ダムカードを活用した特典制度のアイデアは、長野原町が跡見学園女子大学(東京都)と連携し、女子大生の視点を取り入れて観光施策を考えるプロジェクトから生まれた。

 川原湯温泉協会加盟店や「道の駅八ツ場ふるさと館」「浅間酒造観光センター」利用時にダムカードを掲示すると、割引や温泉の素がもらえる。

 同事務所担当者は「今だけ、ここだけの八ツ場ダムを多くの人に見てもらい、また、周辺の川原湯温泉など、長野原の魅力にも触れてほしい」と話している。

                  ◇

 クリスマスナイトツアーの参加希望者は、メール(ktr-yanba-koho@mlit.go.jp)またはファクス((電)0279・82・4406)で名前、連絡先、希望見学日時、参加人数を記入し、前日までに申し込む。問い合わせは八ツ場ダム工事事務所「やんばツアーズ」(電)0279・82・2317(平日のみ)。

詳しくは → こちら


他国者

やんばクリスマスナイトツアー2017
画期的な企画です
行きたいけれど・・・私は無理です。

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群馬男のこのみで映像を

このツアーとは直接関係ない映像ですが群馬男の好みでアップロードします。
別の作業テーブルの上で組み立てられたダム本体の真ん中に埋め込まれる穴(放流管)を作業テーブルと同じ高さまでコンクリートを打ちこんだダム本体の上に移動させる映像です。

このサイトで見てください
おれ、こうゆうのを見るんが大好きなんだ(群馬男)






                      ・
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# by gunmaotoko | 2017-12-19 20:05 | Trackback | Comments(0)
2017年 12月 17日

新町紡績所の浮世絵版画

(878)旧新町紡績所の浮世絵版画公開中


国の重要文化財(建造物)に指定されている旧新町紡績所の往時の全容を描いた錦絵「上州新町駅紡績所」と版木が、世界文化遺産・高山社跡(藤岡市高山)のガイダンス施設「高山社情報館」で公開中だ。

展示されている錦絵と版木
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新町紡績所は明治10年10月、富岡製糸場に次いで開業した大規模な官営模範工場。製糸場から出る屑糸(くずいと)などから絹糸を作り出す役割を担い、絹産業で製糸場とともに当時の日本を支える車の両輪とされた。
その全景の版画
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 錦絵の作製は明治10~17年ごろとされ、青、黄、黒、緑、灰、茶の6色刷りで紡績所の外観を伝えている。版木は3枚で両面に図柄が彫られ、「ぐんま絹遺産」に登録されている。紡績所の歴史などを紹介するパネルも展示。25日まで。


新町紡績所について

新町紡績所(しんまちぼうせきじょ)は明治時代に内務省勧業寮屑糸紡績所として開設された官営模範工場。群馬県高崎市にある。現在はクラシエフーズ(旧・カネボウフーズ)の所有で、2004年(平成16年)までは工場、倉庫として使用されていた。

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当時は電灯が普及していなかったので明り取りのために簗はのこぎり屋根になった近代的(当時は)なものだった。
明治政府の殖産興業政策の一環として建設された官営工場で、富岡製糸場(1872年(明治5年))のような製糸工場から出る屑糸や製糸できない屑繭を紡績して絹糸(紡績絹糸)をつくる工場であった。
そして、この種の工場は日本にはなく、1873年のウィーン万博で渡欧した佐々木長淳の献策により設置が決まり、基本的な設備はスイスとドイツから輸入された。

また、工場建築は、やはりウィーン万博で渡欧した新潟出身の大工山添喜三郎が西欧建築を身につけて帰国しており、設計から施工までを担当した。1877年(明治10年)7月1日に操業を開始し、10月20日には大久保利通、伊藤博文、大隈重信など当時の政府首脳がほとんど出席して開所式が挙行された。
翌年には明治天皇が行幸し、自ら紡績機械を運転して確かめたという記録もある。

関連施設で「重要文化財」に指定されているもの

旧新町紡績所 5棟 工場本館
機関室 附:煙突基礎、煙突銘板
修繕場
倉庫
二階建煉瓦庫
附:工務室、旧男工控室


群馬男の思い出

戦中戦後にかけて、日本では繊維が不足していた。
例えば、我が家では、古いシャツを、四角に縫いもしないでそのまま雑巾として使った。
それがボロボロになると母はそれをきれいに洗って干した。何に使うかと言うとそんなものが売れたのだった。同じように、繊維製品なら何でも売れた。

そんなぼろきれを買いに来た人を見て、ある時よし少年は父親にきいた。
「あの人は、あんなボロぼろのきれ(布)を買ってってなにぃするんだんべぇ?」
父は
「昔は綿を外国から買っていたけど、今の日本は貧乏だから買えねぇんだ、だから着る物も作れねぇんだ、そこで、うちじゃぁ夏ンなると蚕を飼って絹糸を作るけどそれでも足りねぇもんで、あのボロボロの雑巾だって繊維だからそれを工場での機械で糸くずみてぇにしてそれで糸を作るんだ、それを紡績っつうんだ、その糸で布を織るんだ。それでできた布が「ホームスパン」っつうんだ。

ホームスパン生地
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俺の父親は、俺が何かきくといつも懇切丁寧に教えてくれた、だから今でもそのことをおべぇていて、今回も「紡績」っつう言葉を見て半世紀も前の父親の言葉を思い出したっつう訳だ。


他国者

群馬男 よく知っていますね。

紡績って何? ネットで検索してみました。
「紡績」とは、原料となる麻や羊毛、綿などの天然繊維から糸をつくる工程のことです。
紡績の「紡」は撚(よ)り合わせること、「績」は引き伸ばすという意味で、紡績によってつくられた糸を「紡績糸」といいます。

紡績と言う漢字は知っていても 具体的には知らない!
紡績工場と言うと 野麦峠の女工哀史のイメージです。
でも 富岡製糸場は決してかわいそうな話ではないのです。

富岡製糸場だけでなく紡績所が指定されることで絹産業遺産としての価値が整った。
よかったと思います。





                     ・
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# by gunmaotoko | 2017-12-17 21:00 | Trackback | Comments(0)
2017年 12月 15日

ウインターイルミネーション神流

(877)冬の水中イルミネーション

ウインターイルミネーションカンナ 

毎年4月~5月にかけて「鯉のぼり祭り」を行う神流町。
、神流町ならではの鯉のぼりイルミネーション、こいこい橋の光のトンネル、河原に出現する滝のイルミネーションが流星群の様に池に映り込む。12月16日(土)には、クリスマスフェスタを開催。野外ライブや花火、飲食物などの出店が行われる他、鯉みこしの練り歩きなどが楽しめる。
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ほかの地区にもXmasや大晦日お正月にかけてイルミネーションがにぎやかです.

12月は、この鯉のぼりをテーマをにしたイルミネーションイベントを開催します。
見どころは、
電飾を施した赤と青、2種類の鯉のぼりを川面に浮かべたイルミネーション。数匹の鯉が集まり、花のような形を形成している。闇夜に咲く直径約20mの光の大輪は見応え十分だ。
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当日は神流川に架かる全長100mの「こいこい橋」も装飾され、光のトンネルを作り上げる。また、今年はこいこい橋の途中にある「愛の鐘」の下から「流れ星の池」に注ぎ込むように「龍門の滝」のイルミネーションを設置。光の滝が現れる。
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群馬男

この町は合併して広い町になったけど、いろんな珍しい所がある街で、紅葉と桜が同時に見られたり、滝だっていい滝があるし川に行きゃぁ三波石だし、そこいらをほりゃぁまだ橋梁の足跡くれぇいくらでも出てくるかも知んねぇ街なんだ。
基本的にそんな珍しい資源があるととこい、川ん中にイルミネーションを飾るなんつうことをやるっつう、面白れぇ町だ。

点灯期間:平成29年12月1日(金)~平成30年1月5日(金)
点灯時間:17:00~21:00

<<同時開催>>
コイコイ喫茶    12月1日(金)、12月8日(金)、12月22日(金)
             午後6時~午後9時 (軽食・暖かい飲み物販売)
なぞ解きラリー   12月1日~1月5日(景品がなくなり次第終了します)
光る石みくじコーナー 12月1日~1月5日
フォト投稿キャンペーン 12月1日~1月5日(景品がなくなり次第終了します) 

クリスマスフェスタ:平成29年12月16日(土)

<お電話でのお問合せ> 神流町観光案内所 0274-57-3305
※イベントに関する情報は神流町観光案内所facebookページでもお知らせします。
https://www.facebook.com/kanko.kannamachi


イベント内容

クリスマスフェスタ:
平成29年12月16日(土) 16:30~20:30

 こいこい橋下の河川敷においてクリスマスフェスタを開催します。商店街から会場までのこども鯉みこし練り歩きや、サンタ姿のサウルス君の登場、クリスマスライブ、締めくくりには花火が盛大に打ち上げられます。また、会場では暖かい飲み物や食べ物の販売を実施いたします。

他国者

a0290852_7204869.png神流町は 日本で最初に恐竜の足跡化石が確認され、関東で唯一、恐竜化石も発見された町でも有名です。

神流町恐竜センター

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神流町中里地区から秩父へ抜ける国道299号沿いに「漣岩(さざなみいわ)」として知 られる崖があります。 約1億3000万年前の白亜紀に水の流れたあとがそのまま残った もので、県の天然記念物にも指定されています。
当時は水平だった水辺が、地殻変動 で傾いて今では垂直に近い崖となっているのでした。
その「漣岩」には不思議なくぼみが ついています。1985年(昭和60年)にそのくぼみは恐竜の足跡と認定されました。日本で 初めて認められた恐竜の「足跡化石」です



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# by gunmaotoko | 2017-12-15 20:05 | Trackback | Comments(0)


群馬で生まれ群馬で育った男のブログ 今は故郷を離れ遠くの町から  こよなく群馬を愛する男と、群馬を全く知らないひととのブログです。


by gunmaotoko

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