群馬出身の望郷男と、群馬県のこと知らない他国者が、勝手に書き込んでいるブログです
2018年 02月 17日

鉄道通じ 郷土愛育む…

(907)鉄育で郷土愛を


「鉄育」SL客車で授業  JR東高崎支社


鉄道を通じて地域の魅力を発見し、郷土愛を育んでもらおうと、JR東日本高崎支社は「鉄育てついく」と名付けた独自の教育プログラムを始める。蒸気機関車(SL)の客車を教室に見立てた「走れ教室」など3事業を2018年度から本格実施する。人気の衰えないSLを前面に出し、将来の利用客確保をもくろんでいる。

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「走れ教室」は、上越線の高崎―水上駅間を走るSLのうち1両を使う。車窓から見える風景を教材とし、地域に詳しい先生役に沿線の歴史、地理などを授業形式で解説してもらう。
途中駅で農業、自然体験も行う。定期実施を目指し、来日外国人や大人向けも検討する。

沿線の歴史や文化、地理についてまとめた「上越線の教科書(仮称)」も作る。
「走れ教室」の教材として使い、小学校の授業に取り入れてもらうことを目指す。地域の有識者の監修を受け、18年度に発行する。インターネットでも公開する。

SLのしくみや歴史を題材に「SLかるた」も作った。上毛かるたが浸透する県民性に着目し、「SLが走るまち」への愛着づくりや鉄道ファン開拓を進める。一般にも販売する予定。

「走れ教室」は昨年11月、モニターツアーを実施した。高崎市の小学生約40人が乗車し、群馬地理学会やみなかみ山岳ガイド協会の会員たちから、沿線の地理や自然について授業を受けた。児童から寄せられた意見をもとに、本格実施に向けて改良を図っている。

「鉄育」はJR各社の中でも高崎支社独自の取り組み。
少子化が進む中、子供たちに鉄道に親しんでもらい、将来の利用客の確保も狙っている。
百瀬孝支社長は「子供たちに鉄道の旅の楽しさを知ってもらい、将来の布石にしたい」と話す。

高崎支社には、「D51形498号機」と「C61形20号機」の2台のSLがあり、週末を中心に上越線などで運行している。沿線の商工・観光関係者と地域活性化のイベントや商品開発を進めてきた実績から、まず上越線を中心に事業を展開し、将来は他の路線でも展開することを検討する。

他国者

なんとも楽しい企画です。
「SLかるた」や「上越線の教科書(仮称)」とは

「SLかるた」は、JR東日本高崎支社に所属するSLの歴史や仕組みについて触れたかるたで、読み札のウラ面にはオモテ面の文言に関する解説が記載されています。JR東日本高崎支社によると、群馬県の名物「上毛かるた」のレベルまで精度を上げていくとのことで、今後、2100円で一般販売を予定しているそうです。

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群馬男

「鉄育」っつう言葉は初めて聞いた。
どんな意味かっつうとこうゆうことらしい。
「鉄道を通じて地域の魅力を発見し、郷土愛を育む」これを略して一番頭と一番最後の漢字を取って「鉄育」っつうんだんべぇと思う。

終戦後の話だけど、昭和天皇は、できるだけ国民と接触したいと日本中に行幸された。

俺が高校生のころに、天皇陛下が軽井沢の方に行かれるので信越線を通られるという話を聞いた。
その時おらぁ何より、天皇陛下のお召列車はどんな機関車が引くんだんべぇとそれを観たかった。
当日、おもなふみきりにゃぁ警察官が立って、番をしていたので、人目につかねぇ見晴らしのいいとこで待っていた。
そのころはまだ戦時中の癖が抜けきれねぇで、天皇陛下が通るっつうと、汽車なんか見ちゃぁいけねぇって言われた、みんな姿勢を正して待っててお召列車が来ると通り過ぎるまで頭を下げていた。
おらぁ、別ンとこにいたからずぅっと汽車をよく見た。
俺なんかが毎日載ってる機関車は冬至は黒くすすけたような艶のねぇ、動輪の上野白い線も茶色になってさびも見えるようなD51だったけど、 さすがにお召列車をひっぱるSLは綺麗に磨いてあって黒光りしてたし、横の動輪の上野白い線が真っ白に浮かび上がるように見えたし、運転している機関誌も新しい制服を着ていたんを覚えている。
お召列車は単に俺の思い出として・・・

あの頃の一般の客を運ぶ鉄道の使命は大量輸送て安全や見栄えは二の次だったが今は快適安全スピード輸送が鉄道の使命になっている、時代の変遷というものだろう。

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こんなことも鉄育の一部に盛り込んだらいいと思うけど。



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# by gunmaotoko | 2018-02-17 22:25 | Trackback | Comments(0)
2018年 02月 15日

群馬榛東村の巨大ロボット、LW-MONONOFU

(906)ガンダムを思わせる巨大ロボット


操縦できる!巨大ロボット 群馬のメーカー開発「親しんで」

 群馬県榛東村の機械メーカー、榊原機械が高さ約8・5メートル、重さ約7・3トンの巨大人型ロボット遊具「LW-MONONOFU(もののふ)」を開発した。
実際に乗って操縦、2足歩行して手に装着した空気銃からボールを発射することができる。開発者は「気軽にロボットに親しんでもらいたい」と話している。

 榊原機械は、家畜のふん尿を堆肥処理する機械などを製造。機械の設計や制御装置の技術を生かしてアニメ「機動戦士ガンダム」のような乗れるロボットを作れないかと考え、開発課の南雲正章さん(44)が平成17年、高さ約3・4メートルで胴体と2本脚だけのロボット「ランドウォーカー」を開発した。

榛名山の東麓に位置する榛東村の中心部にある工場で、こんな楽しいものが作られています。

榊原機械・本社
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 子供でも乗って歩かせることができ、イベントなどでレンタルの依頼が相次いだ。「より人型に近く、巨大なものを」と、6年かけて1人で開発したMONONOFUは、外国人にもアピールしようと、頭に侍をイメージしたかぶとをかぶせた。顔には青い発光ダイオード(LED)ランプが目のように光る。

 定員は1人。地上約6メートルのコックピットにリフトで上がり、モニターを見ながらペダルやレバーで操縦すると、すり足で歩く、上半身をねじる、手の指や肘を動かすなど、多彩な動きができる。転倒防止のため膝など脚の関節は曲がらない仕様で、安全性にもこだわった。

 分解すれば、保管している同社の工場から輸送が可能で、レンタルの相談にも応じる。南雲さんは「特殊な訓練を積んだ人だけではなく、誰でも乗れるロボットを作りたかった。ガンダムのように、多くの人に楽しんでほしい」と語った。

LW-MONONOFU(もののふ)

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もののふの上半身

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この動画は2010年の物で、今回のもののふよりも小さく子供でも操縦できる機種の映像です。
Kid's Walker(キッズウォーカー)



これはまた別の機種・キッズウォーカー・サイクロプス


もう一つこれは大人が楽しんでいるようだ。
LANDWALKER(ランドウォーカー)


群馬男

こんなのを見ると、俺も乗って操縦してみたくなってくる。
童心に帰るっつうんかなぁ。

地味な物を作ってきた会社で、こんな遊び心満載のことをやらせておいた社長の太っ腹に感服した。

おれ乗って操縦してみてぇなぁ。(これ本心)


他国者

自動車産業を中心とした2次産業が集積する「ものづくり県」として存在感を発揮する
群馬県

小学校の男の子にしてみればこんなのに載って操縦するなんてことは、夢のまた夢だろうと思う。

詳しくはわからないけれど・・・・・ これがガンダム?

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# by gunmaotoko | 2018-02-15 20:40 | Trackback | Comments(1)
2018年 02月 13日

若者たちよ目覚めよ!!オオカミの餌食になるな!!

(905)防犯標語「おぜのかみさま」 LINEスタンプで 県が発売


a0290852_0581874.jpg中高生の防犯意識の向上につなげようと、群馬県は会員制交流サイト(SNS)などの安全な使い方をまとめた標語「おぜのかみさま」のLINEスタンプを発売した。

スタンプは可愛くユニークなものから、トークの中で困った場合や友人、知人に注意喚起をしたい場合などに使用できるスタンプです。





おぜのかみさま ・・・・ 何?

特に都会から尾瀬に行ってみると体にも心にも感じると思うけど、群馬県にとっては尾瀬っつうところは神聖と言う二文字がぴったり合うようなところだ。
本来神聖と言う言葉は宗教や信仰を基準に考えるものだけど、尾瀬に来るとそれを抜きにしても悪いこと、良心に恥じることが出来ないような気分になるから不思議だ。
そんな尾瀬の神様が将来のある若い人たちのために教えてくれる大切な教えが、この七つの教えに含まれているっつうことだ。

ぐんまちゃんが仙人姿で雲に乗っている「尾瀬守(おぜのかみ)さま」とはどのようなキャラクター?

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他国者

インターネットにつながったスマホやパソコンその他通信機器の向こうには、もちろん素晴らしい便利さはあるけど、同時に優しい人間の皮をかぶった悪魔が若者たちを食い物にしようと待ち構えているということを知ってもらいたいのです。

ラインの事はわかりませんが・・・
若者が興味本位で、のめりこんでこのような悪魔たちの食い物にされるのを見ているのがつらいのです。そして自分では気が付かないうちに、人生の宝物になるはずの大切なお友達を取り返しの出来ないところに陥れてしまっていたりすることのないようにしてほしいのです。


群馬県では、本県の自然の宝のひとつである「尾瀬」をモチーフに、ぐんまちゃんを使ったイメージキャラクター「おぜのかみさま」を作成。分かりやすい標語で、子どもたちをネットの被害から守ります。
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もうちっと詳しく書いてみるべぇか。

自分の写真や情報を送らない
 おくらないっつうことは、自分や近い友達の写真のことさ、相手は牙を研いで待ってるオオカミだと思った方がいい。
自分の身が危ねぇ!

どこのだれかわからないような人と絶対合わない
あったこともねぇ知らねぇ人がいきなり会いてぇなんつったら、こらぁ牙ぁ研ぎ終わったオオカミが呼んでいるんだんべぇと思ヤァいい。のこのこ出ていったら、すぐ餌食んなる、絶対ダメ!!。
そんな人と会わなくったって、近くにもっといい友達がうんといるだんべぇや。

載せない個人情報
ラインだの、SMSに自分の個人情報は絶対載せない、そんなとこに自分の個人情報を載せたら、オオカミに「私はこんな味の人間です。よろしかったら食べてください」って言ってるようなもんだぜ。

かきこまない
みんなして一人の友達を陥れるべぇなんつう気持ちで悪口を書き込むなんつうなぁ人間の風上にも置けねぇやり方だ。そんなのは無視して行こう。

見ない
俺の知ってる人(大人)が変なサイトを見たんだっつううんさぁ。そうしたら20万円払えっつうんだって、その請求がパソコンをつける度に出てきて困って、そのパソコン、古かったんでやめて新しいパソコンを買ったっつう。その後どうしたかまだ聞いてねぇけど。変なサイトは見ねぇことだ。

さがさない。
出会い系サイトで友達を探すべぇなんつうやつは、大した奴じゃねぇしうっかりするとオオカミの子分見てぇのが交じってるかも知んねぇ。そんなとこで知り合った人は心の底から付き合える相手にゃぁならねぇ、それより身の回りに友達がうんといるじゃねぇか。

守るルール
決められたルールは守ること。



こんなにたくさん! → ラインスタンプ


群馬男

尾瀬に行ったことがある人は解るだんべぇと思うけどこんなにだいじにされてきた「自然」は他にゃぁねぇだんべぇと思った。
その尾瀬に、群馬ちゃんの姿を借りて現れた尾瀬の神様の七つの教えを、若い人たちはしっかり守ってもらいてぇと思う、それが結果として、自分の身を守ることになるんだから。

折角手に入れた便利さで自分を不幸にしねぇようなするべぇヤ。

俺が行った日の尾瀬  尾瀬は身も心も洗われるような素晴らしい所だ。
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# by gunmaotoko | 2018-02-13 20:22 | Trackback | Comments(0)
2018年 02月 11日

第32回・高崎映画祭

(904)第32回高崎映画祭


第32回高崎映画祭のの上映作品が7日、発表された。3月24日~4月8日の期間中に、映画祭受賞作品をはじめ、邦・洋画68作品が上映される。


主なテーマと上映作品は次の通り。

高崎フィルム・コミッションが支援・協力した近作をピックアップした「まちと映画」=高崎市内の中華料理店をモデルにした「ラーメン食いてぇ!」(熊谷佑紀監督)▽オール高崎ロケの「高崎グラフィティ。」(川島直人監督)--など9作品。

このポスターの中に、毎朝会っているような気がする女優がいる。
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 年齢やキャリアにかかわらず日本映画界に一石を投じる作風、才能豊かな作家の作品を紹介する「監督たちの現在(いま))-進取果敢な人々-」=斬新な発想に富んだ「MATSUMOTO TRIBE」(二宮健監督)▽映画の職人的仕事ぶりが光る「三つの光」(吉田光希監督)--など11作品。

今回から、映画と伝統芸能を組み合わせたシリーズ企画を新設した。初回の今年は「映画と浪曲ライブ」をテーマに、国定忠治ものの「唄祭り赤城山」(1962年)を上映する。浪曲は玉川奈々福さん。
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このほか、映画を身近に感じ、気軽に楽しんでもらおうと、「ショートショートのススメ」と題して4本の短編映画を解説付きで無料上映する。

一時代を築いた大スターの寄る辺ない人生の終焉(しゅうえん)を描き、最優秀監督賞などに輝いた「海辺のリア」(小林政広監督)や、「日本映画界の未来を照らすであろう映画人」に贈られるホリゾント賞の「人生フルーツ」(伏原健之監督)など各受賞作も上映される。

 期間中の上映は、高崎市文化会館▽高崎シティギャラリー▽高崎電気館▽シネマテークたかさき--の4会場。

 授賞式は3月25日午後4時、群馬音楽センターで。授賞式券は全席指定2500円。3月3日午前10時からチケットぴあ(Pコード558・085、電話0570・02・9999)で販売。授賞式出席者は3月上旬に発表の予定。問い合わせは高崎映画祭事務局(027・326・2206)。

群馬男

高崎で映画っつったらまずこれを思い出す。
この一時期高崎の町はこの映画の話で持ちっきりだった。

俺が本当は北高崎の駅から汽車に乗りゃぁいいんに時間があったんで高崎駅にまわったんさぁ。そうしたら高崎駅のあたりがやけに賑やかだったんでなんだんべぇと思って、定期券で改札ぅへぇってみたら俺が載ってケぇるホーム(一番線)でロケをやってた。
汽車はいつもと反対側ぃ向かって走っていた。

前の方は見なかったけど、こんな汽車だったんべぇとおもうんさぁ。
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満員の列車がゆっくり走り始めると、駅員がでっかい声で
「あっ、危ない!あーた、あーた危ないですよ!あーた、あーた!」って言って客車のデッキの方にかけていくとこのシーンだった。

これが、あの有名な岸恵子・小林桂樹の「ここに泉あり」の1シーンの撮影風景だった。
俺が十代の高校生だったころの話さ。

他国者




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この「ここに泉ありは今から3年ばっか前の高崎映画祭で上映されたらしい。



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# by gunmaotoko | 2018-02-11 20:05 | Trackback | Comments(0)
2018年 02月 09日

冬のお客様白鳥飛来

(903)酷寒の国から冬のお客様白鳥来県


 ハクチョウの越冬地として知られる群馬県館林市の城沼と、同市と邑楽町にまたがる多々良沼で7日、ハクチョウの飛来数の一斉調査が始まった。初日は二つの沼で計156羽を確認した。ハクチョウの多くが両沼を往復していることから、より正確な数を把握するため、午前8時に同時に調査。城沼で140羽、多々良沼で16羽を確認した。

 調査は、多々良沼白鳥を守る会(上野秀雄会長)と城沼白鳥を守る会(坂村孝会長)が2006年度から毎年行い、今年は2月末までに全4回行う予定。守る会によると、例年2月下旬から3月上旬にかけて北帰行の準備が始まる。
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白鳥はもっと早く前年の11月頃から日本に飛来しているようで、安全な土地や豊富な餌を求めてあっちこっちを自由に飛び回っているようだ。

白鳥はとても警戒心の強い鳥で、一度怖い思いをした土地にはなかなか寄り付かなくなる性質があるようだ。

白鳥を見に行くときは十分に注意してほしいと思う。


白鳥は、何千キロも離れた遠いシベリアから、越冬のために日本に飛来し、この沼を選んで飛んで来た大事なお客様です。白鳥は警戒心が強く、一度危険な目にあった場所には近づきません。白鳥が安心して越冬できるように、次のことにご協力ください。

1.犬などのペットを連れての白鳥観察はしないでください
2.写真を撮るとき、フラッシュを使用してのカメラ撮影はしないでください
3.その他、白鳥を驚かせるような行為はしないでください



この季節には白鳥は日本各地の河川や湖沼で見られるようです。
あまり知られていない玉村町の岩倉橋の近辺でも見られるそうだ。

これはbochikamu.com さんがガバ沼で撮影して白鳥の勇姿です。
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そして玉村町の岩倉橋の近くでbochicam さんの撮影

bochicam.com さん有難うございました。

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他国者

白鳥の飛来地として知られる、群馬県館林市と邑楽町(おうらまち)にまたがる多々良沼公園で白鳥を撮影した時の映像です。

かなり長い動画です。 時間のある方 【クリック】








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# by gunmaotoko | 2018-02-09 21:00 | Trackback | Comments(0)


群馬で生まれ群馬で育った男のブログ 今は故郷を離れ遠くの町から  こよなく群馬を愛する男と、群馬を全く知らないひととのブログです。


by gunmaotoko

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